2023.06.22
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出水期での『現場見守る君』活用事例

今年も出水期を迎え、自治体の安全管理の部署のお客様で『現場見守る君』のご利用が続々始まっています。
「出水期」。あまり耳慣れない言葉だったのですが、6月から10月末の豪雨の起きやすい時期をさす言葉だそうです。
1ヶ月からレンタル可能な『現場見守る君』は、1年のなかで出水期のみなど、
必要な時期だけ予算を節約しつつ河川カメラの設置ができたとお喜びいただいています。
河川のほか、道路のアンダーパスが冠水していないかの確認にも活用いただいています。
昨今の気象状況も大きく変化し、各地でゲリラ豪雨や災害的な集中豪雨が多発しております。
現地に行かずとも現場状況がリアルタイムで確認ができる監視カメラの需要は高まっております。
設置や操作方法等、導入をご検討中のお客様がいらっしゃいましたらまずはお気軽にお問合せ下さい。
今年も大きな災害のないことを願っております。
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